青森県立弘前第一養護学校
Aomori Prefectual Hirosaki Daiichi Special Needs Education School
青森県立弘前第一養護学校
Aomori Prefectual Hirosaki Daiichi Special Needs Education School
2月24日(木)、小学部のおわかれ会が行われました。新型コロナウイルス感染症が猛威を振るっている中、実施が危ぶまれていましたが、1~3年生は各教室でリモートでの参加、4~6年生は体育館での参加とし、なんとか実施することができました。
例年のように、みんなでゲームやダンスをすることはできませんでしたが、12名の卒業生が一人ずつ挨拶をしたり、在校生からプレゼントをもらったりしました。退場だけは、なんとかみんなで!ということで、各教室前を卒業生が移動し、花吹雪や「おめでとう」のかけ声などで、卒業をお祝いしました。
生活単元学習「卒業生を送る会」
中学部3年生12名は、もうすぐ卒業を迎えます。
「ギャラリー中学部」
2022年の目標を、漢字一字で表現しました。
学級活動「学部集会」
2/21(月)、学部集会で生徒会規約と生徒心得の説明などを行いました。
学級活動「学部集会」
2/14(月)、学部集会で生徒会役員選任命式を行いました。
特別活動「中学部生徒会役員選挙」
2/9(水)、生徒会役員選挙を行いました。
国語「俳句」
俳句を作りました。
「冬」のお題で、一句。
特別活動「中学部生徒会役員選挙」
2/9(水)、生徒会役員選挙があります。
1月25日(月)、小・中校舎で第3回避難訓練を実施しました。
今回は、冬期間の避難経路を覚えて逃げるというねらいで行い、体育館へ避難しました。また、校舎改修工事に伴って、職員室と事務室の場所が変更になり、本部の動きも多少変化しましたが、児童生徒は、これまでの訓練の成果を十分に発揮して落ち着いて避難することができました。
訓練後、防災教育の一環として、学校に保管してある災害備蓄品(ビスコ)を試食して、本当に災害が起こった場合はどうするか等を学級で事後学習として取り組みました。